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ホールデム(Hold'em)
【オンラインンカジノゲーム】

〈ルール〉

ホールデムは始めに配られる2枚のカード(手札)と対戦相手と共有する5枚のカード(コミュニティーカード) の合計7枚ので作る最も強いーカー役で対決をします。

チップを『アンティ』と書かれているサークル内に置くことで賭けることができます。

『AAボーナス』というサークルは文字通りA(エース)のペアの出現にチップを賭ける枠で最初に配られる2枚のカードと コミュニティーカード3枚の計5枚にA(エース)が2枚以上含まれていれば当たりです。又、 AAボーナスの当選時のみそのゲームのポーカー役の配当も高くなります。

ディーラーはワンペア役でも『4』以上でなければ役としてみなされません。

〈遊び方の手順〉

  • テーブルの『アンティ』にチップを賭けます。
ネットカジノのホールデムのテーブル画面からディールボタンでゲームスタート
矢印の絵
  • ➀はここでは$1を賭けました。
  • ②『ディール』ボタンを押してゲームを開始します。
ネットカジノのhだホールデムのテーブル画面。$1を賭けました。
  • 1⇒2⇒3の順にカードが配られました。
  • ディーラーのカードは裏向きに伏せて配られます。
  • ここでゲームをフォールドするか続行するかを決めます。
  • 『フォールド』ボタン:降りる
  • 『コール』ボタン:続行
  • 手札はすでに『3』と『3』のペアが揃っていて
  • 期待できそうなゲームなので『コール』で続行します。
ネットカジノのホールデムのテーブル画面。2枚の手札と3枚のコミュニティーカードが配られました。
矢印の絵

追加の賭け金が『コール』エリアに置かれました。
(最初の賭け金の2倍が必要です)

ネットカジノのオールデムのテーブル画面。2枚の手札と3枚のコミュニティーカードが配られました。
矢印の絵
  • デッキから2枚のカードが追加で引き出されました。(4と4です)
  • これでゲームは終了となります。
  • コミュニティーカード5枚と手札2枚の合計7枚のカードから作られたポーカー役がディーラーよりも強い役が揃っていれば勝ちです。
ネットカジノのオールデムのテーブル画面。2枚の手札と3枚のコミュニティーカードが配られました。
矢印の絵
ネットカジノのオールデムのテーブル画面。2枚の手札と3枚のコミュニティーカードが配られました。

テキサスホールデムの遊び方の説明(1)

ホールデムの種類の中でも特に人気の高い『テキサスホールデム』の遊び方を説明します。このテキサスホールデムは 実際に世界大会まで行われておりプレイヤー同士、相手の手札の探り合いというかダマし合いに近い駆け引きの様子は見ているとこっちも ドキドキしてしまいます。

通常のホールデムはチップを2回賭けますがこのテキサスホールデムは合計4回(最高4回)、チップを賭ける場面があります。

まず最初の賭けで手札2枚が配られます。2回目のチップでコミュニティーカード3枚が引き出されます。さらにコミュニティーカード4枚目、5枚目 のカードを引くときにも賭けるので合計4回になるわけです。

〈遊び方の手順〉

  • テーブルの『アンティ』にチップを賭けます。
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面からディールボタンでゲームスタート
矢印の絵
  • ➀ここでは$100を賭けました。
  • ②『ディール』ボタンを押してゲームを開始します。
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面。$100を賭けました。
  • プレイヤーにカードが2枚配られました。
  • ディーラーにも2枚のカードが配られカードは伏せられたまま置かれます。
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面。$100を賭けました。
  • 画面下の『Bet』ボタンをクリックすると『CALL』のサークル内に追加の賭け金($200)が置かれ
  • コミュニティーカード3枚が引き出されました。
  • ※このラウンドをフロップといいます。
  • この時点で『4』と『4』のワンペアが揃っています。
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面。追加の掛け金$200を賭けました。
  • 追加のベット$100を賭けると
  • デッキからコミュニティーカードの4枚目が引き出されました。
  • ※このラウンドをターンのといいます。
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面。スリーカードが揃いました。
  • 『スペードの4』が出たので4のスリーカードが揃いました。
  • これは熱いっ!
  • 残るカードは1枚ですがスリーカードから『フルハウス』や『4カード』を狙えるチャンス到来です!
  • 『4』が出れば4カード!
  • 『5』や『A』がでればフルハウス!
  • 期待させてくれます!!
  • 最後のチップ$100を賭けました!
  • さあ来いっっ!!!
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面。追加の掛け金$100を賭けました。4枚目のコミュニティーカードが引かれます
矢印の絵
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面。5枚目のコミュニティーカードは11です!
  • あ”あ”あ”ぁーーーーーーっ!
  • ジャーーーーック!!
  • そんなのいらーーーーーーーーっぬ!!!
矢印の絵
ネットカジノのテキサスホールデムのテーブル画面。負けた。
  • 最後のラウンド(リバー)のカードはJ(ジャック)
  • 私のカードは3カードのままでした。
  • なんと敵(ディーラー)がフルハウス揃っちゃいました。
  • チッ!
  • こんなときもあるよ。
      

テキサスホールデムの遊び方の説明(2)

ネットカジノのテキサスホールデムの各ラウンド名称を説明

テキサスホールデムは『アンティ』⇒『フロップ』⇒『ターン』⇒『リバー』と4回のベットラウンドがありますが この内、『ターン』ではベットボタンを押さずにCheckボタンを選択することで そのゲームラウンドをパスすることができます。これによって次に引かれるカードを 追加ベットなしで確認する(様子を見る)ことが出来るわけです。

ネットカジノのテキサスホールデムでターンのラウンドをパス。
  • 最後のラウンド『リバー』においてもCheckボタンを選択することで
  • 追加ベットなしでゲームを続けることができます。
ネットカジノのテキサスホールデムでリバーのラウンドをパス。 ネットカジノのテキサスホールデムでリバーのラウンドをパス。

考察

5枚のカードを使用するポーカーと違い、ホールデムはコミュニティーカードを含む合計7枚のカードを使用することで フラッシュやストレートなどの揃えるのが難しい組み合わせも揃い易くなっています。例えばストレートが揃っていて勝利を確信していると ディーラーは格上のフラッシュを揃えていて負ける。なんていうハイレベルなゲームも楽しめると思います。 特におすすめはやはりライブゲームなのでこのコンピユータ対戦のホールデムで遊び方の練習や特訓(?)を行い、その後に ライブゲームに挑戦してみるとよいのではないでしょうか。

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